2ヵ国系

2ヵ国戦略その2

あと少し、中央とれさえすればコールドだけど味方に高クリが多く
防衛2枚張った敵に押されて中央指定ができない、という事が今日ありました。
上NPCは約60で相手色、下NPC250と自軍1200隣のNPCは自軍色です。

PVPをする位置
こういった場合、中央でにらみ合って受けの戦い方をしても、高クリが多いため不利です。
落とし返せばいいのですが、多いため同時に複数落ちて稼がれる可能性が大きい。

なので下NPCから自軍より手前に全員で位置どります。
そうすることで突っ込んでくる相手はNPC1~2射程に入るので有利に運べます。
って考えるとガンダルヴァやっぱり強いなぁ・・・。

2ヵ国戦略その1

微クリを持った場合の立ち回り
引き気味になる人が多いのだけど、これはダメだと考えてます。
2ヵ国はある程度は誰しも持つ事が多いです。
コールドになるわけではないのにそこで引いてしまうと戦力がその時点で1人マイナスですね。

ではどうすればいいか
囮になっちゃえばいいのです。
戦闘に参加しちゃえばいいのです。
ただ参加する位置を考える必要があります。
自分がそこで落ちた時に周りにいる味方の数、APなどが落とし返しに足りるかどうか。
そして最大射程で落とされたと仮定して、それを味方で落とし返す位置が生還しやすいかどうか。
自軍側、味方側でなら落ちてもしっかり落とし返せばプラスになる事のほうが多いのです。
クリ量だけでなく、敵の数を落とし返した人+α削ることができます。
当然戻れば大体防衛は剥がれてるので復帰にも時間がかかりますね。
誘い込みのようなイメージです。

ただし
最近はペガサストトロが多くなっています。
敵手札に見えたら警戒が必要です。
自軍全員で注意して見ていきましょう。

2ヵ国戦の私の考え。

  • 落とし返しの重要性
    アマテラスが横行している戦場なので、落とし返しが重要です。
    そして最後に落とし返して生還する事が最重要。

  • 落とし返す位置
    当然生還が目的なので、落とし返す位置も重要です。
    出来る限り自軍フォトの多い自軍側で落とし返す。

  • 有利に進めるカード
    瀕死で自軍へ1歩帰られてしまったりなど、あと一撃の敵をトトロやペガサスでLA。
    そうする事で高確率で生還できます。

  • 落とし返すための準備
    味方ホルダーが落とされた時にAPが足らずに生還されてはいけません。
    ではどうすればAPが重要な場面で足りるようになるか。
    味方ホルダーが前に居る場合や、落とし返した直後等は当然敵も落とし返してきます。
    味方ホルダーの位置を常に把握し、今はAPを使っていい場面かを選択します。
    防衛の2枚目を張る場合も、防衛コストたまって即ではその後待機明けで対応できません。
    APが8~9溜まってから張れば待機明けでも動きやすいです。
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